読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

新生FF14初心者が始める攻略手帳 アカパン

新生FF14初心者が始めた攻略ブログです。ダンジョン、メインクエスト、エンドコンテンツ等攻略情報やメモ、あと日記的なものとか。 twitter:@gkbff14



twitter:@gkbff14 ツイッター始めたよっ!

初心者だって大丈夫!フィールド・オブ・グローリー (砕氷戦)をやってみよう

拡張まで2ヵ月ちょっと。やることないな~と思ってる人も少なくないではないかと思います。
意外とやったことないって人が多いのがフロントラインなどのPvPコンテンツではないでしょうか。


私もPvPは全くやっていなくて、ガロとのコラボイベントを機にやってみましたが、これがなかなか面白い!
今は浮行システムが欲しい!と思って、ぼちぼちやっております。
浮行システム認証鍵

今日は、PvPを全くやっていない人向けに、こんな感じですよ~という程度をかなりさらっと書いていきます。
PvPはいくつかコンテンツがあるのですが、フィールド・オブ・グローリー (砕氷戦)の事だけになります。

まずは公式の説明を。
jp.finalfantasyxiv.com

各グランドカンパニーの三つ巴の戦いとなり、人数はその時の申請状況により「24人×3陣営」or「8人×3陣営」となります。
今はやっている人が多いので体感ですが、深夜~早朝とかでなければだいたい「24人×3陣営」となっています。

1位になる勝利条件は、規定のポイントに達したら勝利となります。
72人であれば1600ポイント(かな?)に達した時点で勝利となり、ゲームが終了します。

ポイントを得る方法

・アラガントームリスを占拠状態にすることで一定間隔で継続的にポイントがはいる
 ⇒チャットとかではOPとか拠点とか言われるところですね
f:id:rezel:20170402123904p:plain


・アイスドトームリスを破壊することでポイントがはいる
 ⇒大300ポイント、小70ポイントとなり、ダメージを与えた割合で各陣営にポイントが分配される
f:id:rezel:20170402124119p:plain


・敵をキルすることでポイントが入る(キルされるとマイナスになる)

この3つですね。

基本的には、砕氷戦という名の通り、アイスドトームリスをどれだけ多く破壊できるかがカギとなります。
アイスドトームリスはゲーム開始時はグレーアウトしており、時間経過でPOPします。
場所は固定なのですが、POPするタイミングは何パターンかあり、
どのパターンでも試合時間残り8分になるタイミングで全てPOPし終わります。

詳細なPOPパターンはこちらから
フィールド・オブ・グローリー(砕氷戦) - FF14 Online Wiki

流れとか立ち回りとか

ゲームの流れ
アイスドトームリスがカギになりますので、序盤から入り乱れてのキル合戦ということは起こりません。
序盤はアイスドトームリスのPOPを待ち、POPしたらすぐに動けるように場所取りなどの小競り合いとなります。

終盤の特にアイスドトームリスが全てPOPし終わったら、1位の陣営に戦闘を仕掛けたり拠点に攻め込んだりと
対人バトルが多くなってくると思います。


立ち回りの基本ですが、慣れないうちは単独行動はNG、常に団体行動を心掛けるといいと思います。

全体的な動きにおいて、有名なセリフを機動戦士ガンダムから引用したいと思います。

カイ・シデン「そそっかしいからよ、こういう時は臆病なくらいがちょうどいいのよね」
名言ですね。これにつきます。
この名言の背景は、最終決戦の地において発せられたセリフで、カイシデンの目の前で味方が敵の拠点に突入します。
しかしながらあえなく反撃に合い、味方の数機がやられてしまいます。そこで言ったセリフがこれです。
カイシデンは素人ながら1年戦争を最後まで戦い抜いた男です。
彼の戦争における一つの答えがこれでしょう。臆病なくらいがちょうどいいのです。
私は彼にPvPにおける立ち回りの考え方の全てを教えられた気がしました。
(え?知らない?どうでもいい?ですよね・・)


まあ、とにかく、死なないように立ち回ることが重要です。
まずは本隊に固まってついていけば大丈夫です。
タンク以外は前にでると格好のターゲットにされるだけなので、とにかく出すぎず様子を伺うくらいが最初はいいかなと思います。

細かいところ

MAPは常に表示しておいたほうがいいです。各勢力がどこにいるのか、どの氷がPOPしてるか把握するためにも、
MAPは常に出しておきましょう。

それとLBは個別に使えるようになっています。PvPの場合はアドレナリンラッシュといって、
ARとか略されますね。ちゃんとセットし忘れのないようにしましょう。

PvP用スキルがいくつかあります。
これもかならずセットするようにします。
それとXHBだと、PvPエリア用のXHBセットが作れますので、通常使うものとは別に作ったほうがいいです。

デジョンでスタート位置に戻れます。
はぐれたり、安全に拠点に戻りたいときは使います。




もうあとは慣れですかね~、もっと細かいことがたくさんあるのですが、
まずはこれくらいを覚えてCFで突入しちゃったほうがいいと思います。
浮行システムまであと70勝!がんばります。

ではでは。

探検手帳をやってみよう!新生編、蒼天編

パッチ3.5からハウジング家具に絵画が追加されるそうですが、
探検手帳をやっておくと、手に入る絵画が増えるようです。
どこまでやれば、どれだけ増えるとかいった詳細情報はまだ不明ですが、探検手帳再熱!
ということでまとめてみます。


f:id:rezel:20161202165418j:plain


開放に関しての詳細は公式にて
忘れられた探検手帳
グリダニアにて開放できます。

探検手帳には初期に実装された新生編と、拡張がきてから追加された蒼天編とあります。
上記の探検手帳を開放すれb蒼天編は勝手に追加されるはずです。

この2つですが、攻略方法も難易度も全く異なり、蒼天編は正直かなり楽です。
大変なのは新生編で、これらのポイントを中心に書いていきます。

ちな新生編とは私が勝手に呼んでいる呼称です。

探検手帳:新生編

探検手帳を開放すると、まず20個のお題がアンロックされます。
この20個を全て達成しアプカル滝にいるミリス・アイアンハートに話しかけることで、
21~80までが追加されるようになります。

達成の条件ですが、
時間・場所・天候・エモートの4つが揃うと達成となります。

時間に関しては、
早朝05:00~07:59
午前08:00~11:59
午後12:00~16:59
夕暮17:00~17:59
夜間18:00~04:59
という括りがあり、例えば早朝が条件になっているものであれば、05:00~07:59の間であれば達成できるという事になります。
いずれもETです。
一部、例外の時間もあります。

場所は、しかるべきに場所に行けば「目的地に到達した!」と表示されます。
到達してから離れた場合も、「目的地から離れた」と表示されるので、場所に関してはわかりやすいはずです。
場所の範囲はすごく狭く、判定が2キャラ分くらいしかないように感じます。
また、21以降の課題は、所謂、山登りが結構あります。
何度もチャレンジしないと到達できない場所もあり、難しいところは事前に待機しておかないと、
時間になって向かっても到達できずに間に合わないなんてこともあります。というか実際に何度かありました。


天候ですが、後で紹介しますが、攻略サイトに書いてある天候しか基本ダメなのですが、
緩和があり、同じような天候はどちらも達成できるようになっています。
例えば、「晴れ-快晴」「雨-暴雨」のようなものはどちらでもOKのものが多いです。
実際にやってみたところ、攻略サイトには「快晴」となっているものでも、大半は「晴れ」でも行けました。
また、霧となっている所に曇りで行ってみたらダメだったというような事もあったので、条件が1つの天候しかないものは多くありそうです。
この辺りはやってみるしかなさそうですね。

エオルゼアの天気は、0時、8時、16時に変化します。
夜間18:00~04:59の条件のものだけ、2回天気が変わりチャンスが増えますので覚えておいてください。
3国のエーテライト付近に天気予報士がいるので、天気の変化は大体わかります。
f:id:rezel:20161202165805j:plain
また、一覧からどれか選択すると、明日の今の時間まで教えてくれます。
f:id:rezel:20161202165835j:plain



エモートに関しては大半が「見わたす」となっています。
ホットバーに登録して、すぐアクション出来るようにしておくといいと思います。


正直なところ、手帳のヒントだけで自力で全部やるとなるとかなりの労力なので、ここは素直にネットの力を借りましょう。

私がお世話になっているサイトです。
探検手帳 - FINAL FANTASY XIV n Wiki*

新生FF14 探検手帳001~080 場所一覧画像付まとめ - NAVER まとめ

また難しい地点の課題は、動画で登り方を見ておくといいと思います。

また、21以降開放されると数が多く、管理が非常に面倒になるため、
私はエクセルシートで管理しています。
達成したところをどんどん塗りつぶしてます。

上記の2サイトを参考に作成しましたので、お使いになりたい場合はご自由にどうぞ
探検手帳管理ファイル - Google スプレッドシート
※データは上記2サイト様を参考にさせていただいております。問題あるようでしたら削除いたしますので、ご連絡ください。
※また、データの保証は出来かねますのでご注意ください。間違っていた場合、ご連絡いただければ修正いたします。


探検手帳:蒼天編

蒼天編は時間、天候は関係ありません。
指定の場所に行き、エモートをするだけで達成します。
指定場所も光っていますので、近くに行けばすぐにわかると思います。

ちょっとポイントですが、攻略サイトで書いてある場所に行っても見つからない場合、
上下どちらかを探索すれば見つかると思います。すごく上にあったり、
低地ドラヴァニアのように、下の洞窟のほうだったりとあります。

こちらは経験値(1か所、18,000)が入りますので、レベリングにも使えます。
攻略サイトを見ながら回ればすぐに終わると思います。


こんなとこあったのか!とか発見がいろいろあり、なかなか楽しめました。
ただ、狙ってる天候になかなかならなかったり、登れないなんてことがあって結構な難易度だなと思います。

ではでは。

【お知らせ!】
バハムート鯖にてFCメンバーを募集しています!
初心者大歓迎!! 詳細はこちらから~
バハムート鯖にてFCメンバーを募集しています - 新生FF14初心者が始める攻略手帳 アカパン

【ファミ通】『紅蓮のリベレーター』の展望吉田氏インタビューまとめ【その2】

ファミ通にて紅蓮のリベレーターを中心とした吉田氏のロングインタビューまとめその2です。

まとめその1はこちらから
rezel.hatenablog.com




レイドコンテンツについて

・万人向けのレイドとしては天動零式くらいがいいのかなとは正直思っている
・クリアできたときの快感を味わいたい方たちに向けて「もうひとつ何か」という話はしている
・零式とノーマル版のふたつのスタイルを維持すべきだと基本的に思っています
・ノーマル版に挑むことでシナリオを体験できるようになったことは、本当によかった
・超上級者向けの遊びについて「もう一段チャレンジングなものがあってもいいかもね」という話をしている
・マッチングも絞れるので“孤高の1コンテンツ”みたいな要素はあってもいいのかなと
・今後のレイドも天動編のような難度にすると約束するつもりはない、とはいえ遊び心地はいまくらいを目指したい
・天動零式は48時間くらいでの全層突破はおおむね予想通り
・新しい24人レイドについてはビッグニュースが用意されている

禁断の地エウレカについて

・全員が訪れる場所とは思っていない
・パンチの効いた魅力を持たせる代わりに、時間が掛かるうえに徒労に終わる可能性もあるという味付けを
・雲海探索の第2弾はミニレイドなども用意。お題に沿った探索の先に、サプライズがあるというイメージ
・エウレカは最初からある程度突き放すと思う。雲海とエウレカは成り立ちが違う。

紅蓮のリベレーターについて

・3.5のシナリオは3.4までの展開と『紅蓮のリベレーター』を結びつける内容に
・フライングマウントで移動して楽しめるマップに
・既存の3都市周辺のフィールドを飛行可能にする予定はない
・ゲーム体験をもう一段高めるつもりではいるので、さらなる情報公開をお待ちください
・蛮族は新しいタイプが出てくる

その他

・所持品の上限を拡張するがリテイナーに預けられるアイテム数を増やすかは不確定
・ジャンピングポーション(進捗をスキップできるアイテム)は7対3くらいで実装のほうに傾いている
・導入されたとすると、その効果は“60まで一気にレベルアップ”に
・プレイステーション4 Proに対応は今後対応していくと思う
・24人で挑むプロトアルテマウェポンは今後ゲーム内に実装予定

引用はこちらから!
www.famitsu.com


楽しみですね~ではでは。




記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright (C) 2010 - 2013 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.